りぼんのさと

FFCパイロゲンとモリンガ

FFCパイロゲンとは?

FFCウォーターは三重県津市にある(株)赤塚が、水や植物、大自然の仕組みに学び、長年の研究の末、開発に成功した「生命を育む働きをもつ水」です。現代の水環境は「酸化型」に偏っているといわれ、生命を育む力が抑制されています。FFCの働きによって水の酸化と還元のバランスが整い、生命・自然・環境を蘇生の方向へと変えることが可能になります。

FFCパイロゲン
モリンガ

モリンガとは?

モリンガ(和名:西洋わさびの木)とは北インド原産のワサビノキ科に属する樹木です。亜熱帯・熱帯地方にも自生しています。 モリンガは通常、種をまいてからわずか1年で、4~6メートルにも達し成長がはやく葉は年間3,4回収穫ができます。木の寿命は約15〜20年といわれ、かんばつ地につよいのが大きな特徴で、日本では沖縄県のみ 露地栽培が可能です。 モリンガは種、幹、葉、花、根、すべての部分に利用価値が高く、特に人の体によいとされる栄養素が90種類も有ることから、2017年11月には国連の世界食料計画にも採用されています。 1980年頃から欧米諸国で活用のため研究がすすみ、医学学会、環境学会などでも奇跡の植物と言われている樹木です。インド伝統生命医学「アーユルヴェーダ」には「モリンガ」は300の病気を防ぐ ことができるという記述があり、「奇跡の木」「薬箱の木」とも呼ばれています。

モリンガの栄養素

モリンガには、人間に必要な栄養をたくさん含んでいます。 人に良い、90種類もの栄養素のほか、300種類の効能効果も確認されていて、地球上の可食植物の中で最も 高い栄養価を含んでいる事が証明さてています。

カリウム 牛乳の63倍 ギャバ 発芽玄米の30倍
カルシウム 牛乳の20倍 マグネシウム 卵の36倍
鉄分 ほうれん草の31倍 アミノ酸 黒酢の2倍
ビタミンA ほうれん草の13倍 ビタミンB1 豚肉の4倍
ビタミンB2 まいわしの50倍 ビタミンB3 ピーナッツの50倍
ビタミンC オレンジの7倍 ビタミンE 菜種油の6倍
ポリフェノール 赤ワインの8倍

FCCパイロゲンと一緒にモリンガを取る重要なお話!!

モリンガ

私たちが食べ物から吸収する栄養素・ミネラル等はすべて水によって運ばれます。
水の分子クラスターが小さくなると、クラスターが大きい時に比べて容積が小さくなり、比重が 大きくなります。すると動植物の細胞膜に水が付着しやすくなり、結果として水が細胞内に浸透しやすくなります。
この際カルシウムイオンをともなって細胞膜に浸透していく為、細胞膜や細胞質のカルシウムイオンが増加し、結果として細胞の諸機能が増強活性化され、疾病の治癒や健康に有効であることが 医学的に明らかとなっております。
パイロゲンは100倍希釈した液でも、52.9Hzまでに水のクラスターが小さくなっております。普通の水道水は120〜130Hzが一般的と言われておりますから、水道水とパイロゲンの栄養及ミネラルの吸収率には、 大きな差が確認できると思われます。
そして、モリンガにはカルシウムが牛乳の20倍以上入っておりますのでパイロゲンとモリンガの組み合わせにより、必要な栄養素が体の細胞の隅々まで運ばれ、機能が劣化したり不活性化している臓器が正常に 動きだす事が想像されます。あらゆる細胞はその細胞を動かすミネラルや栄養素が入らないと十分に活動できないということです。
吸収率の質問ですが、水道水とパイロゲン水では10%から80%程の差に上ります。個人差があったり臓器によって差があるといわれておりますことは、ご了承おきください。